2010年09月23日

日本マスコミのタブー

「悪真央」たる子供の頃の映像を集めた映像。
無邪気さに思わず微笑んでしまう。
癒される。



今となっては真央選手にとって国内マスコミは敵だらけ。
見る限り中京テレビ以外では悪意を持った偏向・捏造報道が罷り通っている。

真央選手が優勝した世界選手権においても海外のマスコミが絶賛し採点に関して疑問を呈する中、日本のマスコミは韓国選手中心の番組を作成し、真央選手にとって良い発言や映像をカットした。

自国の選手が優勝しては叩き、韓国選手は結果がどうであれ手放し称賛する。
もう見たくないのだよ、下手な編集・捏造・偏向番組は。
私は真央選手や誇りを持って頑張っている選手がただ見たいだけなのだ。

日本のマスコミはやはりおかしい。
公共電波を使いスポーツに限らず韓国を日々称賛。
韓国に都合の悪いシーンは常にカット。
2002年のワールドカップでも韓国人選手のイタリアのマルディーニ選手への蹴りのシーンをカット。審判の不可解な判決やカットに対し、番組で疑問を呈した人は飯島愛さんしかいなかった。マスコミには韓国は批判してはいけないというタブーがあるようだ。


中でも、外国人の株式保有率が法律で決まっている20%を超えているといわれるフジTVは、
よほど日本選手・日本国民が嫌いなようだ。




テレビが生まれたころ、一億総白痴化が心配された。
「考える」をテレビに奪われないでほしい。

以下の若林さんの言うことには非常に納得させられる。


posted by かごめ at 22:44| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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